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2017/02/01

「スマート介護」で「吉野家のやさしいごはん 牛丼の具」の先行販売開始

プラス株式会社(東京都港区 代表取締役社長 今泉公二)は、介護福祉施設専用デリバリーサービス「スマート介護」で、株式会社吉野家の業務用新商品、介護食用牛丼「吉野家のやさしいごはん」を2017年2月2日より受注開始し、先行販売いたします。

 「吉野家のやさしいごはん」は、介護食用牛丼の具として、ご高齢の方、特に咀嚼・嚥下機能が低下されている方にも、「吉野家の牛丼を、いつまでもおいしく、楽しく、お召しあがりいただきたい」という思いから誕生した新商品です。吉野家の店で食べる”牛丼のおいしさ”はそのままに、介護食として食塩相当量を1袋・1食当たり0.9gに調整し、食べやすさと健康に配慮されています。
 舌で擦り潰せるまで具材を刻んだ「具きざみタイプ」と、弱い力でも噛めるよう具材を小さくした「具やわらかタイプ」との2種類がお選びいただけます。1食80g入りの冷凍個食パックで、5食セット2,750円(税抜)からお求めいただけます。記念日や季節の行事など、イベント時のお食事にも最適です。
 なお、先行販売開始にあたり、4月30日までのご注文で、5食(5袋1セット)ご注文ごとに1食をサービスするキャンペーンを展開いたします。

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